栃木県宇都宮市 「旧大谷公会堂」
[建築探訪]
栃木県宇都宮市の主要道のひとつである大谷街道を西へ向かった先、ほどなく自然の風景が見え始める頃に、その建築物『旧大谷公会堂』がひっそりと、本
福島県南会津「大内宿」にて
[ブログ]
SONYNEX-5+ティルトトランスフォーマー+AiNikkor28F2.8装着にて、初秋の大内宿を最奥の高台より撮影。絶好の観光シーズンと
茨城県大洗「大洗タワー」より
震災からの復興著しい、茨城県の海の玄関「大洗」。大洗のモニュメントタワー「大洗タワー」展望台より、SONYNEX-5+レンズベビーティルトト
栃木県宇都宮市 「栃木県立美術館」
栃木県立美術館は、約四十年前、一九七二年の開館です。ガラスに覆われた外壁、中央に据えられた屋外展示場など数々の意匠に、当時は結構な話題でした
栃木県真岡市 「久保講堂」
昭和十三年、美術評論家として有名な久保貞次郎ゆかりの久保家の寄付により、真岡尋常小学校の講堂として建設されたのが「久保講堂」、今回ご紹介する
栃木県立中央公園内 「旧宇都宮商工会議所」
宇都宮の中心市街地から少し西に向かった先、栃木県中央公園の南端にそれはひっそりと建っています。歴史を感じさせる建築物のポルティコ(柱廊状の車
神奈川県横浜市 「神奈川県庁舎 キング」
横浜と言えばやはり横浜三塔。横浜税関『クイーン』、横浜市開港記念会館『ジャック』とともに、『キング』の愛称で親しまれている神奈川県庁舎をご紹
イチゴの花に群がるアブラムシとアリ
イチゴの花、それに群がるアブラムシとアリ。イチゴの花にはアブラムシがびっしり。少々気持ちが悪いものです。そこへアリがやってきて、アブラムシを
SPONSORED LINK
栃木県宇都宮市 「天開山大谷寺」
栃木県宇都宮市の西部に位置する大谷地区。大谷資料館や平和観音など見所はたくさんありますが、やはり『天開山大谷寺』、ここを外すわけにはいきませ
栃木県岩舟町 「岩舟町文化会館 コスモスホール」
栃木県南部の交通の要である国道五十号線。その中で小山〜佐野間は、とりわけ緑豊かでのどかな一帯です。その小山〜佐野間のとある地点、岩舟町付近を
神奈川県横浜市 「横浜市開港記念会館 ジャック」
横浜三塔「ジャック」横浜市開港記念会館、通称「ジャック」は、横浜開港五十周年(一九〇九)を記念し、市民や団体からの寄付金をもとに、公会堂とし
旧下野煉瓦製造会社 煉瓦窯
風格漂う時代の生き証人栃木県野木町と茨城県古河市の町境にとある乗馬クラブがあります。そしてその敷地内に、乗馬とは関係なさそうな独特な建築物が
栃木県日光市 「宇都宮市水道資料館」
それは静かに歴史を語る栃木県の国道119号線(日光街道)を宇都宮から北に約20キロメートル強。日光市今市地区の市街地北部にある浄水場施設の敷
栃木県鹿沼市 「文化活動交流館と旧帝国繊維倉庫」
鹿沼市中心市街地の北側、市立図書館や川上澄生美術館などの公共施設が並ぶ『鹿沼市文化ゾーン』と呼ばれる地域の一角に、大谷石と杉材のファザードが
栃木県宇都宮市 「宇都宮美術館」
宇都宮美術館は一九九六年に、宇都宮市制百周年を記念して「うつのみや文化の森」に建てられました。設計は岡田新一。教育・文化施設など記念建築の設
これぞメタボリズム「栃木県議会庁舎」
新栃木県庁舎および関連施設のリニューアルに伴い、現在芝生となっている場所に、かつてこのような建物がありました。栃木県庁の正門左手に、幾本の太
栃木県那須郡那須町 「二期倶楽部本館」
緑豊かな観光地である那須高原に、『二期倶楽部』という、客室数を抑えたオーベルジュタイプ(フランス語で、宿泊施設を備えたレストランという意味)
栃木県宇都宮市 「カトリック松が峰教会」
確か、外国の写真集だったと思います。そこには老練の消防士が無造作に差し出す両手のひらを、見事な接写で撮影した写真。一組の両手のひらが見開きの
子供も大人も冒険したい「平成記念 子どものもり公園 冒険活動センター」
栃木県宇都宮市の北西部に、森林広がる里山の自然を活かした「平成記念子どものもり公園」、自然との調和とふれあいをテーマとした建築施設があります
栃木県栃木市 「星野遺跡地層たんけん館」
栃木市と葛生町の境付近、人気ない森のあぜ道をさらにさらに登って行くと、そこにひっそりたたずむ建物「星野遺跡地層たんけん館」通称「ほしのタイム
中国人の絵
中国人の絵を描く機会があり、とりあえず描いてみたもの。最終的に没となりましたが、他の題材にも使ってみようと思い、忘備録的にアップ&ストック。
栃木県佐野市 「佐野市郷土博物館」
栃木県佐野市街から幾分西に離れたところ、住宅と公共施設が並ぶ閑静な場所の一角に佐野市郷土博物館があります。昭和五八年に開館したこの郷土博物館
神奈川県横浜市 「横浜税関庁舎 クイーン」
『キング』神奈川県庁舎と同様、大正十二年(一九二三)の関東大震災によって大きく損壊した前税関庁舎にかわり、昭和九年(一九三四)に現在の横浜税